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新聞社 用語集(は行)



新聞社などの様々なマスコミ情報を検索できる「メディアポ」が、毎日の情報収集に欠かせない新聞に関する用語(は行)をご紹介します。新聞だけでなく、それを発行する新聞社についての様々な用語も収録。ぜひ新聞社用語集をご活用下さい!

はじける

「はじける」とは、事件捜査に関連して使われる表現で、表立たずに調査されていた事件などが、強制捜査などによって周知されるようになったことを意味する言葉である。「かねてから内偵されていた○○事件がはじけた」などと表現する。水面下で行なわれていた調査・捜査は、強制捜査や逮捕と言った行動により表立った情報となり、ニュースになる。これを「はじけた」と表現する。警察や検察が行なっている調査・捜査の中には、調べているという事実が発覚することにより、発覚前に証拠を隠蔽するなど、犯罪から免れる機会を与えてしまう。そのため、調査や捜査は水面下で行なわれることになるが、その動きを記者が知っている場合もある。しかし調査や捜査の邪魔にならないよう、記者は事件がはじけるのを待ち、はじけた瞬間に記事化するのである。

発行日

発行日とは、そのまま新聞が発行された日のことを指す言葉である。新聞などの紙媒体は、保管しておけば配達・販売された日以降、何年、何十年と経過しても読むことができるメディアであるため、「いつの時点の情報か」が分かるよう発行日の記載が義務付けられている。日刊新聞の場合は年月日と曜日が記載される部分だが、月に1回、週に1回といったペースで発行される新聞の場合は、発行日に添えて「(毎月○日発行)」などと、定期的な発行スケジュールが記載される場合もある。なお、似た言葉に「発刊日」があるが、これは「発行がスタートしたこと」を意味する、いわゆる創刊日である。つまり新聞や雑誌などは「発刊」によってスタートし、継続的に「発行」される。

早版

早版とは、新聞の制作において採用されている「版建て」で、早く作られた版のこと。新聞は広い地域で発行される媒体であるため、配送にかかる時間に応じて、早めに完成させて配送を始めなければならない地域がある。早版は、そうした地域向けに制作される版のことをいう。なお、印刷の拠点から近い地域へは配送時間が短く済むことからギリギリまで印刷を遅らせられるため、新聞記事にできるだけ最新情報を載せられるよう掲載内容の調整が続けられる。毎日発行される朝刊であっても、このように複数の「版」があり、掲載される内容に違いがある。この仕組みを「版建て」と呼ぶ。この版が早い物(早版)か、遅い物(遅版)かは、新聞紙面の端に記載された「○版」といった表記で分かる。数字やアルファベットの若い物ほど「早版」である。

腹切り

腹切りとは、新聞記事のレイアウトをする際の禁止事項のひとつ。段の間にある空白が、右端から左端まで通ってしまっている状態を意味している。新聞の本文は「段」と呼ばれるフォーマットに合わせて配置されており、多くの新聞は上下に15段だが、12段にしている新聞も少なくない。この段は、本文が折り返されている地点つまり1行の文字数で判断できるが、この本文の上下には少しずつ余白が設けられており、読みやすさが考慮されている。そして、この余白に関するルールとして「右端から左端まで余白が通ってはいけない」があり、こうなってしまった状態を「腹切り」と呼ぶ。新聞紙面が上下に分断されたような印象になるため「腹切り」とされ、新聞のレイアウトでは避けられる。

張り番

張り番とは、いわゆる「番記者」のことを指す言葉である。番記者は特に政治関係の取材において、特定の人物(主に政治家)に張り付くように担当することから「張り番」と呼ばれる。政治部に所属する政治記者のうち若手の担当になる場合が多い。また、もうひとつの意味として、取材などを目的としてどこかに張り込むことを「張り番」と呼ぶ場合もある。こちらは「その場所に張り付いて見張り番をする」といった意味である。こちらの意味で「張り番」を使う場合は、政治に限らない。スポーツ新聞では有名人のスキャンダルが一面で報じられることがある。これは記者の地道な「張り番」によって決定的証拠となる写真が撮影できたなど、取材活動が実を結んだ一例である。

版とは、新聞の制作における「版建て」のルールに基づいた、そのひとつひとつを意味する言葉である。日刊新聞は広い地域で毎日配達される発行物であるため、印刷拠点からの距離が遠い地域に配送する新聞は早めに印刷せねばならず、近い場所なら比較的時間に余裕があるなど、新聞制作にかけられる時間が異なる。そのため、新聞社は「できるだけ最新情報を掲載したい」との考えから、早めに配送を始める地域の版をひとまず完成させ、遅くに完成させても間に合う地域の版はギリギリまで調整を続ける。こうした版の違いによって、「早版」「遅版」などと呼びわけられており、「版」とはこれを総称した物である。コンピューターソフトやアプリケーションなどにおける「バージョン」と同じような意味である。

半五

半五とは、新聞広告のサイズを表す言葉である。「半五段」を省略して「半五」と呼ぶ。まず「五段」とは、新聞の段組みにおいて「5段分」のことを意味している。この「段」は新聞記事の余白を除いた部分を、概ね15分割したサイズである。記事の本文が15段で書かれていることからこのように区分されているが、読みやすさを向上させるため本文を12段にしている新聞もあるため間違えやすい。12段になった新聞だとしても、広告については慣習的に以前の「15段」のサイズが採用されている。そして、横幅いっぱいを広告サイズとするならば「全五段」であり、横幅が半分であれば「半五段」となる。つまり「半」が左右のサイズを意味し、「五段」が上下の高さを表している。具体的なサイズは新聞によって異なっており、それぞれの広告部門で案内している。

倍尺

倍尺とは、新聞の紙面を作成する際に用いられる特殊な物差しの名称である。「倍数尺」や「新聞尺」とも呼ばれる他、物差しでもあることから俗に「サシ」と呼ぶ場合もある。コンピューターによる組版が一般的になってはいるが、紙面の構成を検討する際などに使用される。新聞社では、編成部と呼ばれる部署などで「紙面にどう記事を配置するか」が検討され、その際に使われる道具。この物差しには紙面で使われている単位の倍の数値が書かれているため「倍尺」と呼ばれるようになった。一見すると普通の物差しだが、刻まれている目盛りに違いがあり、紙にあてて測れば記事本文が何行入るかなどが一目瞭然となる。なお、一般的な言葉として「拡大サイズで設計図を書くこと」を「○倍尺」と呼ぶが、新聞用語の「倍尺」はあくまで物差しのことを指す。

ひまダネ

ひまダネとは、取り立てて大きなニュースがない場合に、メインとして掲載する記事を指した俗称である。ニュースとしての緊急性は低いが、記事で取り上げる対象自体は影響力の強い物が選ばれやすい。新聞記事に掲載されるニュースは、世の中で何かの動きがなければ発生しないため、毎日大きなニュースがあるわけではない。しかし、日刊新聞は一面のトップニュース以下たくさんの記事を毎日載せなければならないため、ある程度はニュースをストックしておかなければ成り立たない。そうした「ひまなとき」用に作られた記事を「ひまダネ」と呼ぶ。また、こうした記事の成り立ちから、新聞社あるいは記者独自の内容になってしまうため、「ひまダネ」のことを「独自ネタ」と呼ぶこともある。

普及率

普及率とは、その新聞がどの程度の人に普及しているかを表す言葉である。一般的な企業でいう「シェア」と同じ意味だが、新聞は「新聞普及率」という言葉を用いることが多い。新聞普及率は、朝刊の発行部数を、住民基本台帳に基づいた世帯数で割って算出する。つまり、対象地域でどの程度の部数を発行しているかによって、新聞普及率が上下することになる。普及率が高い程、大手の新聞社ということになる。ただし、発行部数はあくまで「発行している部数」であるため、実際に人の手に渡って読まれたかどうかは問題ではない。新聞販売店へ届けられた部数、コンビニなどに納入された部数などの全体が「発行部数」になるため、しばしば「押し紙」とされる新聞業界の問題との関連性が指摘されている。

伏せ字

伏せ字とは、一部の文字だけ異なる表記にすること。新聞の種類によって目的と表現方法が異なり、大手新聞社の場合は、人物名において難解な漢字が用いられている場合に、この伏せ字が使われることが多い。そのまま表記することができない(パソコンで変換しても出てこない、海外の漢字圏だけで使われている漢字など)ため、その漢字をひとまず「●(くろまる)」や「〓(げた)」と表記し、文末などに注釈として(※●は「門構え」に「月」)といった説明文を追記する。一方、「大衆紙」とされる新聞の場合では、卑猥な言葉の一部を「●」としたり、名誉毀損を防ぐなどの目的で人名をイニシャルにして表記したり、「某氏」などのように具体名を表記しないことなどがあり、総じて「伏せ字」の一種として扱われる。

フリーペーパー

フリーペーパーとは、無料で配布される紙媒体を意味する言葉。基本的には広告収入によって運営されている物を指す。雑誌などと同様に綴じて製本されている物や、一般的な日刊新聞に似た物などあるが、体裁は問わない。広告収入を元手に制作し、掲載された広告を広める目的で無料配布されている物のうち、いわゆる「チラシ」とは異なって冊子の体を成していれば「フリーペーパー」と分類される。地域密着型の生活情報が多く、グルメ(飲食店)、ショッピング、求人、住宅などが掲載される物が代表的だ。似た言葉に「無料新聞」があるが、無料で配布されると言う意味では同じだが、広告が主ではなく、ニュース記事が主になっていれば「無料新聞」と呼ぶ。日本ではほとんどないが、海外では広く発行されている。

部数至上主義

部数至上主義とは、新聞の「発行部数」を特に重視していることを意味する言葉である。日本の新聞社は、この「部数至上主義」に陥っているとされている。各新聞の発行部数は新聞社のホームページなどで公開される。部数至上主義となる理由のひとつに「新聞普及率」がある。この数値は地域あたり「発行部数÷世帯数(住民基本台帳の物)」の計算式で算出されるため、発行部数が多ければ多い程「普及率」が高いとされる。つまり、部数が多ければシェアが大きくなり、それだけ大手であると考えられ、新聞広告を獲得する際の説得力になる。「発行部数」はあくまで「発行されている部数」であり、実際に読まれているかどうかではないため、発行部数が新聞社の規模を表す指針になっていることは、しばしば問題視されている。

ぶち抜き

ぶち抜きとは、新聞におけるレイアウトの一種で、通常の段組みを意味する仕切りを取り除いて、上下の記事サイズを大きく掲載することである。このようにして掲載された記事を「ぶち抜き記事」などと呼ぶ。カタカナを混ぜて「ブチ抜き」や、漢字を使い「打ち抜き」と表記することもある。通常の新聞記事は「段組み」と呼ばれるフォーマットにしたがって掲載される。多くの新聞は上下を15段に分けているが、可読性の向上を目指して12段にしている新聞もある。そうした基準がありながらも、段の仕切りを部分的に排除して大きな記事を掲載する場合があり、こうした表現を「ぶち抜き」と呼ぶ。また、抜いている段数によって「二段抜き」「三段抜き」などと呼ぶこともある。新聞はその日に掲載する記事のうち、重要性が高いと判断した物を「ぶち抜き」で掲載する。

ぶら下がり

ぶら下がりとは、「ぶら下がり取材」を省略した表現であり、政治家などの歩みに合わせて移動しながら取材する形態を表した言葉。取材対象者の動きに、付いて歩きながら取材する様子が、ぶら下がっているように見えることからこう呼ばれる。似た取材形態に「密着取材」があるが、これは取材対象者と長時間にわたって行動をともにしながら取材すること。「ぶら下がり」は、あくまで短時間の歩みであり、取材対象は主に政治家であるなど、限定的な状況で発生する取材形態である。なお、取材の仕方には数種類あり、ホテルの宴会場などに会見場を設置し、参加者が着座して行なう取材は「会見取材」。立った状態の政治家などに対し、記者が周囲を取り囲むようにして行なう取材を「囲み取材」と呼ぶ。

ブランケット判

ブランケット判とは、一般的な日刊新聞の用紙サイズを意味する言葉。概ね406×545mmのサイズを「ブランケット判」と呼ぶ(新聞によって1〜2mm程度の違いがある)。日本の輪転機で印刷するために生まれた用紙サイズであり、日本だけで使われているローカルサイズ。日本で定期刊行物になっている紙媒体としては最大級の物である。なお、国際的な新聞で使われる用紙サイズは、大きな物から順に「ブロードシート判(375×600mm)」「ノルディッシュ判(400×570mm)」「レニッシュ判(350〜360×510〜530mm)」があるが、ブランケット判はいずれとも異なる縦横比が採用されている。日本では、このブランケット判の2分の1サイズを「タブロイド判」としているが、ブランケット判がそもそも日本のオリジナルであるため、世界の「タブロイド判」は異なるサイズである。

ブンヤ

ブンヤとは、主に新聞記者のことを指す言葉である。蔑称として用いられ、乱暴な言葉づかいの中で用いられることが多い。語源は「新聞屋」の「聞屋(ぶんや)」から生じた物であると言う説と、「文章を売る人」から来た「文屋」と言う説があるが、言葉その物が俗称であるため判然としない。厳密な意味で「新聞記者」のことを指すわけではなく、新聞の記事作成に携わる人であればこう呼ばれることがある。新聞ではなく週刊誌の記者であったり、新聞社の社員ではないフリージャーナリストであったりしても、「ブンヤ」と呼ばれることがある。ただし、「新聞を販売している・配達している」と言う意味では「新聞屋」に相当する「新聞販売店」のことを「ブンヤ」と呼ぶことはない。

ヘッドライン

ヘッドラインとは、新聞の一面に掲載される目次のような物。ほとんどの新聞は、一面の右上か最上段に配置した「題字(新聞名のロゴ)」付近に「ヘッドライン」を配置。その日の新聞に掲載されたニュース記事の中から、数件程度をピックアップして紹介している。「今日の主なニュース」といった意味合いがある。新聞には非常に多くのニュースが毎日掲載されており、すべてのニュースを目次として紙面に掲載することは難しい。そのため、主要なニュースだけを「ヘッドライン」として一面に掲載し、世の中の大きな動きが概ね分かるようにしている。新聞の全面を読む時間がないときなどは、このヘッドラインを参考に重要なニュース記事を読むことが推奨されている。

ベタ記事

ベタ記事とは、1段程度の文章量で完結している小さな記事のことを指す言葉。写真が配置されない場合が多く、ほとんどは記事スペースの一番下(広告スペースのすぐ上)に配置される。用語のもとになっている「ベタ」という言葉は、文字が敷き詰められた様子を意味しているとする説がある一方、「変わり映えしない」といった意味の「ベタ」でもあるとする説も。いずれにしても、新聞社が「重要ではない」と判断した記事が「ベタ記事」として紙面に配置される。こうした経緯でベタ記事が決定するため、本当に「重要ではない記事」がベタ記事になる場合も多いが、他紙が大きく報じているニュースであっても、新聞社の政治的な意図などによってベタ記事にされることがあり得る。

報道規制

報道規制とは、事実報道に対する何らかの制限のこと。他からの圧力によって「報道できない」場合と、「報道協定」と言う約束事に沿って「報道しない」場合の2種類がある。「報道できない」ケースは、政治的圧力などによる物。ただし、「報道を規制する権利」は公権力にないため、公の物としての報道規制は存在しない。しかし、「報道規制がある」と喧伝する報道機関はある。また、公権力に限らず、契約上の付き合いや従属の関係性がある報道機関に対しては、暗に報道を規制するような働きかけがされることも。一方「報道しない」ケースは、報道協定に基づく自主規制。例えば、誘拐事件などを事件発生時点で報じることによって人命が損なわれる可能性が高い場合などに、「知っているがあえて報道しない」と言った措置が取られる。

報道協定

報道協定とは、主に警察が報道機関に対して、報道しないことを求める協定。法的な拘束力はない約束事だが、報道協定が求められる背景には、人命や事件解決を左右する理由があるため、報道機関は遵守している。報道協定が取り交わされると、警察から報道機関への情報提供は逐次されるが、その情報は報道協定が解除されるまで報じられることはない。誘拐事件、人質事件、立てこもり事件などが起きた場合に、この報道協定が取り交わされる。これは、事件が未解決の時点で報じることにより、犯人を刺激してしまったり、情報を与えてしまったりすることを避けるためであり、また同時に、人質の安全を守るため。かつて1960年(昭和35年)に発生した誘拐殺人事件において、報道したことにより犯人を刺激し、殺人に及んでしまった(と、犯人が供述した)ため、報道協定が取り交わされるようになり、1970年(昭和45年)から正式に制度化された。

本記

本記とは、複数の面に記事を掲載しているその日のメインニュース記事のうち、主要な事実関係を報じている部分のこと。本記には「○面に関連記事」「下段に関連記事」といった関連記事へのガイドが書かれており、それら関連記事のことを、「本記」に対して「サイド(サイド記事)」と呼ぶ。本記ではニュースの主要な内容が報じられ、サイド記事ではそれに関連した背景や、関係者の声、現場の様子、解説などが報じられる。読者は本記で事実関係を知った上で、サイド記事を読み周辺の情報を確認。報じられたニュースについて詳しく知ることができる。大きな話題性を持つニュースだけが、「本記」と「サイド記事」の併載で報じられる。

本筋

本筋とは、新聞業界に限らず文章表現や口語で広く用いられる、「本論」「重要なテーマ」「主となるネタ」などを意味する言葉。新聞の場合は、掲載された情報が「本筋」であるかどうかが、新聞の質を判断する重要な要素となる。そのニュースが問題とするところ、なぜ発生したかなどを論じている物が「本筋」。話が逸れてしまっている場合や、誤った認識などにより論評が正しくないことを「本筋から逸れる」などという。例えば、「政治家の不正」について「その政治家が悪い奴だ」と報じるのではなく、「なぜそうした不正に及んだのか」「不正できる状況にあるのはなぜか」「どの方法で不正をしたか」といったことが「本筋」である。

ボツ

ボツとは、物事が不採用になったことを意味し、新聞業界に限らず幅広い分野で使われる。「記事がボツになる」の他、取材して記事にした物が掲載されない場合は「ボツ記事」、取材し記事化しようとした物が止められた場合は「ボツネタ」などという。記者が制作した記事が、上司によって書き直しを指示された場合も「ボツ」とされる。語源は漢字の「没」をカタカナにした物。人が亡くなった年を「○○年没」と表記したり、個性がないことを「没個性」と言ったりするように、「死ぬこと」「ないこと」を意味している。また、お蔵入りになる、企画倒れする、頓挫する、暗礁に乗り上げるといった場合も、ひとまず「ボツ」と呼ぶ。これらは時間の経過や状況の変化などによって、掘り返されて「ボツ記事」から「記事」になることもある。

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