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新聞社などの様々なマスコミ情報を検索できる「メディアポ」が、毎日の情報収集に欠かせない新聞に関する用語(た行)をご紹介します。新聞だけでなく、それを発行する新聞社についての様々な用語も収録。ぜひ新聞社用語集をご活用下さい!

新聞社 用語集

新聞社 用語を50音順に見やすくまとめました!探している用語の行を選択して下さい。

た行

  • タブロイド紙

    タブロイド紙とは、2種類の意味を持つ言葉。ひとつはタブロイド判と呼ばれる紙サイズに印刷された新聞のこと。もうひとつは大衆紙を意味する言葉で、一般的には夕刊専門紙のことを指す場合が多い。タブロイド判サイズに印刷された新聞は大衆紙が多かったため、転じて、タブロイド紙=大衆紙として扱われるようになった。タブロイド判という紙サイズは国によって異なっており、日本の場合は大手日刊新聞のサイズ(これをブランケット判と呼ぶ)の2分の1サイズをいう。つまり、大手日刊新聞と同じ印刷コストで倍の部数を刷ることができる。ただし、新聞用輪転機を使用した場合であり、これを特に「D判タブロイド(406×272mm)」と呼ぶこともある。他の一般的な商業用オフセット輪転機で印刷する場合は「B判タブロイド(382×272mm)」となる。

  • 担当員

    担当員とは、新聞社に所属する社員のうち、新聞販売店や新聞拡張団との折衝を担う社員のこと。「販売部担当員」「販売局担当員」「販売担当員」など、新聞社によって名称は若干異なるが、基本的には販売部門に所属していることが多く、そこで対外折衝を行なう役割を担っている人が「担当員」である。新聞販売店や新聞拡張団など、新聞を販売することを専門的に行なっている人にとって、新聞社は一般的な商取引における「仕入先」「取引先」「得意先」などに相当するため、その窓口である「担当員」とのやりとりは非常に重要となる。担当員は自社の新聞がより多くの人の手に渡るよう、新聞販売店や新聞拡張団に対し販売促進や契約拡張を依頼・指示することが基本的な業務となる。

  • 第三種郵便物

    第三種郵便物とは郵便区分のひとつ。第三種郵便物の認可を受けた定期刊行物は割安の郵便料金が適用される。新聞はこの「第三種郵便物」の認可を受けた物が多い。新聞紙面の最上段などに「第三種郵便物」と書かれていれば、この認可を受けていることを表している。第三種郵便物に認められるためには、郵便法に規定された要件を満たす必要がある。この規定では、定期的な発行回数、継続性、掲載内容などが定められており、基本的には国民の文化向上に資する物が認可されており、新聞一般紙のほとんどはこれらをクリアしている。発行部数の極端に少ない物や、広告がほとんどを占める物、会員制でしか販売されない物などは認可の対象にならない。なお、最大重量は1kgと制限されている。

  • 題字

    題字とは、縦書きの日本語新聞では慣習的に、一面の右上か最上段に掲載される「○○新聞」と書かれた物。「題号」とも呼ばれる。文字の背景に模様を置くなど、可読性を維持しながらもデザインされている物がほとんどである。有名書家が書いた題字を継続的に使用するなど、新聞社によって成り立ちは様々。一般的な企業における商標などを表す「ロゴ」のような物を、新聞では「題字(題号)」と呼んでいる。数十年単位の長期にわたって使われることが多い一方、ほぼ毎年少しずつ変更している新聞社や、新聞を発行している地域によって背景の模様を少し変えるなど個性を出している新聞社もある。そもそも「題字」とは、巻物や碑、絵などにおけるいわゆる「タイトル」を意味する言葉だ。

  • 題字下広告

    題字下広告とは、新聞広告の配置場所を意味する言葉。新聞の題字は一面の右上に置かれることが多く、その下に掲載する広告を「題字下広告」と呼ぶ。または「題字下」と省略する。基本的には1号につき1ヵ所しかない貴重な広告枠であり、主に企業広告で利用される。なお、題字が一面の最上段に横書きで置かれている新聞の場合は、題字の左右にこの広告枠が設定される。この場合は「題字横広告」「題字横」などと呼ばれる。広告枠のサイズとしては小さい物だが、目立つ場所に配置されるため読者の目に触れやすいという特徴があり、広告掲載料金もサイズの割には高めに設定されている。また、「記事中」「突き出し」「はさみ込み」などと合わせて「雑報広告」のひとつとして扱い、「記事下広告」とは別に分類される。

  • 第二県紙

    第二県紙とは、地方紙を分類するときに使われる言い方であり、「県紙」に次ぐ規模で発行されている地方新聞のことを意味する。発行対象エリアの狭い物を「地方紙」と呼ぶが、地方紙はその規模によってさらに分類される。そのうち県紙とは、新聞の配布エリアが単一の府県のみの物をいう。かつてはひとつの県に複数の地元紙があったが、第二次世界大戦下の統制時に「一県一紙」が制定され統合して、成立した物が「県紙」のルーツである。やがて、その県紙のライバル紙として誕生した地方紙のうち、「県紙」より発行部数などの規模が劣る物を、「第二県紙(第2県紙)」と呼ぶ。県紙の政治的主張とは反する主張をする新聞として誕生した例が多い。

  • 代表質問

    代表質問とは、記者会見において主に幹事社が参加記者の代表として質問を行なうこと。会見時間に余裕がない場合などに行なわれる。記者クラブには「幹事社」という制度があり、参加報道機関の持ち回りによって運営されている。その役割は、記者会見などの幹事として会の開催を取り仕切ったり、会員への情報提供を行なったりなど、取材対象との橋渡しのような役割を担っている。記者会見では発言者の発表が行なわれたのち、会見参加記者などからの質問を受け付ける時間を設ける場合があるが、必ずしも自由に質問できるというわけではなく、質問できる人数が限られている場合や、そもそも自由な質問を受け付けないこともある。そうした際に採用されるのが「代表質問」である。幹事社がこの代表質問を担当することが多い。

  • 段違い組み

    段違い組みとは、新聞記事のレイアウト方法のひとつ。通常の「段」とは違う段を部分的に採用するレイアウトを意味している。通常、新聞記事は「15段」あるいは「12段」のルールに基づいて掲載されている。文字の1行あたり、折り返されている地点が「段」であり、上下に15段、もしくは12段で構成されている。その中で、段のルールとは違うように組まれている部分が「段違い組み」である。通常は5段に相当するスペースに、文章を3段にして掲載するといった方法を採用することにより、他の記事との違いが明確になるため、紙面が単調になるのを避けることができる。「5段を3段にした物」は「五段三ツ割」、「4段を3段にした物」は「四段三ツ割」などとそれぞれに名称が付けられている。

  • 地方紙

    地方紙とは、ある一部の地域で発行している新聞のこと。「全国紙」に対する言葉である。「地方紙」はその範囲によってさらに分類されており、複数の府県にまたいで発行されている地方紙は「ブロック紙」、ひとつの府県の全域が発行エリアであれば「県紙」、ひとつの都道府県のうち一部地域でしか発行されない地方紙は「地域紙」と呼ばれる。全国紙よりも地域密着型の記事を掲載する特徴があり、身近なニュースについては全国紙よりも詳しく掲載される。特に「おくやみ欄」などと呼ばれる訃報の掲載は、地方紙の方が多くなりやすい。全国紙と密接な関係にある地方紙もあり、ニュース記事の提供や情報交換などを含め協力関係を保っている例が多い。なお、「地方紙」は日本にも多くあるが、アメリカ合衆国は国が連邦制ということもあってか特に多い。

  • 提灯記事

    提灯記事とは、記事の内容が特定の組織などに対して有利になるよう意図して書かれた、好ましくない内容の記事を揶揄した言葉。有力者に媚びへつらう人を「提灯持ち」と呼ぶことから、転じて同じような意味を持つ記事を「提灯記事」と呼ぶようになった。「気に入られたい」などの私的な理由により、政府機関や企業、商品などを過度に褒めるような内容、スキャンダルをかばうような論調で構成された記事は、しばしば「提灯記事」と表現される。特に記者の職に就いている人は、他人が書いた記事でも読めばその意図が分かることから、それをもって「あいつ(あそこ)は提灯記事を書いた」のように表現される。ただし、いわゆる「記事体広告」など、記事の体で制作された広告は基本的に「広告であること」が分かるように掲載されるため、「提灯記事」と揶揄されることはほとんどない。

  • 突き出し広告

    突き出し広告とは、新聞広告の掲載位置を表す言葉である。記事スペースの一番下、左右どちらかに寄って配置された物を「突き出し広告」、あるいは省略して「突出」などと呼ばれる。通常新聞は、上側の多くが「記事スペース」であり、下側が「広告スペース」として明確に分類されている。しかし、一部では記事スペース内に配置される広告枠もあり、「突き出し広告」はそのひとつ。「本来下にあるはずの広告」が上へ突き出しているように配置されることから、こう呼ばれるようになった。記事を分断しないよう左右のどちらかに寄せて配置されることが一般的である。新聞にとってのメインコンテンツである記事に交じって広告が掲載されることになるため、注目度や広告効果は高くなりやすい。

  • つなぎ

    「つなぎ」とは、余白を埋める目的で使われる、あまり重要でない記事のこと。「つなぎ記事」を省略した俗称である。広く出版業界では、空いたスペースに置いて空間を埋める記事やイラストなどを「埋め草」と呼ぶが、新聞業界では同じ目的で使われる記事を「つなぎ」と呼ぶ場合がある。つなぎに使うことを想定して作り置きしておいた原稿を「つなぎ原稿」や「埋め草原稿」などと呼び、記事を紙面に配置して構成する際に、どうしても空間が埋まらなかった場合などにストックから選ばれ使用される。緊急性の高いニュースや影響力が強いニュースは、そもそもメインの記事として扱われるため、必然的に「つなぎ」として扱われるニュース記事は重要性が低い物になりがちである。

  • 統合版

    統合版とは、「セット版」に対する言葉であり、夕刊が発行されていない地域向けに作られた新聞(朝刊)のこと。新聞には朝刊と夕刊があり1日に2度発刊されているが、これを「セットで読む前提」で作られた新聞がセット版である。セット版では夕刊で報じたニュースについて、翌日の朝刊では「すでに報じた物」として扱い、続報があった場合も「既報の続報」として掲載する。一方の「統合版」は、夕刊が発行されていない地域向けに制作されているため、他の地域では夕刊で報じたニュースについても、翌日の朝刊で、改めてニュース発生から報じる内容になる。日本の各地まで配達されている全国紙は、夕刊の有無と言う事情に合わせられるよう「統合版」と「セット版」の2種類を制作し対処している。

  • 特落ち

    特落ちとは、他の新聞が報じている大きなニュースについて、あるひとつの新聞が報じなかった(報じられなかった)状態を指す言葉である。「特オチ」と表記する場合もある。意図的な物であれば問題はないが、何かのミスによる物であれば、そのジャンルの担当記者は激しく叱責されることになる。日本の新聞報道では通信社によるニュース記事提供や、記者クラブ制度による横並びの情報開示など、ニュースが概ね均一に提供される環境が整っていることから、新聞が異なっても掲載されるニュース記事はほとんど同じになりがちである(ただし、言葉の選び方など論調は異なる)。この「特落ち」を避けたいという観点からか、記者同士で「メモ合わせ」と呼ばれる取材内容の情報共有を行なう場合まである。

  • 特集記事

    特集記事とは、ある特定のテーマについて大きく紙面を割き、詳しく報じる記事のかたまりを指す言葉。何か大きな事件や事故が起きた場合に、まず「どんな事件・事故が起きたか」を報じつつ、その隣には「関係者へのインタビュー」、「そのニュースの意味するところ」、「過去に起きた同様の事件・事故」、「市民の反応」、「先の見込み」など、メインニュースの周辺にまで話題を広げ、連ねて報じることがある。これを総じて「特集記事」と呼ぶ。つまり「特集された記事」の意味である。新聞社が自社の編集方針にしたがい、「この話題は詳しく報じるべきだ」と考えた場合に特集記事は掲載される。そのため、どんな特集記事が作られるかは、新聞社による個性が発揮されやすい。

  • 特ダネ

    特ダネとは、社会的に大きな影響を与えるビッグニュースの中でも、他紙に先駆けて独占的に報じた記事を指す言葉。週刊誌などで「スクープ」と表現する物と同じ意味だが、新聞社では「スクープ」とは呼ばず、「特ダネ」という場合が多い。他社と違う記事を掲載するという点では「独自ダネ」でもあるが、それが特に大きなニュースであれば「特ダネ」と呼ばれる。特ダネを報じられると言うことは、そのニュースにたどり着いた記者の腕前が優れていることを意味する。特ダネが掲載されることは新聞の名を売ることにもなるため、新聞社は記者に「特ダネを掴めるように」働きかけている。記者クラブ制度などの影響からか、多くの新聞が横並びの内容を掲載するようになってしまっており、特ダネを掴むためには相応の努力が必要である。

  • トップ記事

    トップ記事とは、新聞の一面に最も大きく掲載される記事のこと。その号の新聞に掲載するニュース記事のうち、新聞社が一番大きな影響力やニュース性があると判断した物が、このトップ記事として扱われる。テレビのニュース番組では「トップニュース」などと呼ぶ場合もあるが、新聞の場合は「記事」であるため「トップ記事」と呼ぶ。新聞社で責任ある担当者が「何をトップ記事にするか」を決定しており、同じ日に発行された新聞であっても新聞によってトップ記事が異なることがある。選ぶ時点で新聞社の「編集方針」のような思想が反映される場合が多いことから、新聞それぞれの個性にもなっている。全国紙では影響力の強さから政治や経済のニュースがトップ記事になることが多い一方、地方紙や業界紙の場合は、その地方や業界に関連した話題がトップ記事を飾りやすい。

  • とはもの

    「とはもの」とは、記事において「○○とは?」のような書き出しで始まる用語の解説部分のこと。主に共同通信社で使われる言葉である。共同通信社などの通信社は「ニュース記事の卸問屋」と呼ばれるように、独自で取材活動を行ない、ニュース記事を作成し、新聞社などに提供(契約に基づく販売)している。これを仕入れた新聞社は、自社の新聞でどれぐらいのスペースを割いて掲載するかによって文章量や内容に調整を加えて掲載している。そのため、通信社が作成する記事は冒頭に重要な内容がまとめられ、文章が続くにしたがって重要度が低くなるよう構成されており、文章量などを削りたい場合は後ろの方から削っていけば内容に誤りは生じない。「とはもの」は記事の補足のような役割を持つ内容であり、「この記事で使われている用語の一部を解説」といった趣旨で書かれる物である。

  • とばし

    「とばし」とは、記事を作成するにあたって「裏取り(関係者などへの内容確認)」を行なわず、結果として誤報になってしまったことを意味する。そうした記事を「とばし」、あるいは「飛ばし記事」などと呼ぶ。誤報の一種だが、比較的やわらかい表現である。記事を作る際には手順として、必ず裏取りなどの事実を確認する作業が必要だが、その手順を飛ばしてしまったことからこう呼ばれる。誤報が発生する理由には様々あり、単純なミスである場合や、災害情報など「素早く伝達しなければならない」といった緊急性を最重視した場合(確認よりも速報を優先した結果の誤報)、理解不足による場合などがある。これらのうち、特に「事実確認を怠った」とされる記事は「とばし」と呼ばれてしまう。結果として誤報にならなくとも、事実確認を怠っていれば「とばし」とされる場合もある。

  • 飛び降り

    飛び降りとは、新聞記事をレイアウトする際の禁止事項のひとつ。記事本文が上段から下段へ流れていく場合に、下段が上段よりも左になってしまった状態と、1段飛ばして記事本文が流れてしまう状態を「飛び降り」と表現する。読みにくくなってしまうため避けるべきだとされている。通常、新聞記事は縦書きのルールにしたがって右から左に書かれ、次の段に進めば再び右側から読む物である。しかし、写真、コラム、図表、広告など、記事の中には様々な要素が盛り込まれるため、完全な右揃えなどで整列させることは難しいし、揃えすぎると単調に見えて紙面がつまらなくなってしまう。そのため段それぞれのスタート地点ががずれていることは珍しくない。ただし読みやすさが重視され、上段より左に文章が流れること、1段飛ばして文章が続くことは避けられる。

  • 飛びこし

    飛びこしとは、新聞記事をレイアウトする際の禁止事項のひとつ。大きな写真を飛び越すようにして文章が続くことを意味する。「飛び越し」と表記する場合もある。記事の文章が書かれている最中、記事に関連した写真などを挿入するようにして配置することがある。文章は写真を飛び越して続いており、結果として文章が写真を挟むような配置になることがある。しかし、その写真の上下サイズが2段以上に相当する大きな物である場合は、記事の中に写真を配置することは避けられる。このルールに反して「文章が写真を飛び越すようになっている状態」を「飛びこし」と呼ぶ。飛びこしの状態になると、読む側は文章がどこに続いているのか分かりにくくなるため、記事が読みにくくなってしまう。

  • トロッコ

    トロッコとは、新人記者のことを指す蔑称である。「記者」を「汽車」とかけて、「まだ一人前の記者(汽車)には相当しない」といった意味合いで、汽車に劣る物として「トロッコ」をあてた物。語源である「トロッコ」は貨車の一種を指す言葉であり、人力で動く物や、列車に連結されて牽引された貨車など多様な種類がある。軌道(線路)の上を走る点では汽車と共通だが、自力では動けないか、動けても人力であるため遅い。戦後間もない頃、蒸気機関車の通称として「汽車」と言う言葉を使っていた時代に生まれた蔑称である。「汽車」という言葉その物があまり使われなくなり、「トロッコ」という言葉もあまり使われない上、そもそも駄洒落であることから、新人記者のことを「トロッコ」と呼ぶのは業界経験が極めて豊富な層に偏っている。

  • 独自ダネ

    独自ダネとは、その新聞社に所属する記者の取材活動によって記事にすることができた、その新聞独自のニュースを指す言葉である。新聞記者が目指す物のひとつであり、この独自ダネを多く、あるいは頻繁に掲載できる新聞は、他の新聞と比較して固有の価値を持っていることになる。新聞に掲載される記事には大きく分けて3種類ある。通信社などの「新聞記事の卸売」から仕入れる場合、記者会見などで発表された物を紹介する場合、そして、独自取材による「独自ダネ」である。独自ダネ以外はニュースもとが同じため記事内容も同じような物になってしまいがちだが、独自ダネだけは異なるため、新聞社や記者の名前を売ることにもつながる。大きなニュースであれば「特ダネ」と呼ぶ場合があり、また、他社を出し抜くことから「抜きネタ」などと呼ぶ場合もある。

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